酷い目の疲れ、視力低下に悩む方へ

初めまして、江角と申します。突然ですが私、パソコンの仕事をしています。月曜から金曜まで、毎日10時間以上、パソコンの前に座っています。

痔で悩むこともたまにありますが、一番の問題は目の疲れと視力低下ですね!いわゆるVDT症候群というやつです。

パソコン仕事、デスクワークなどの目を酷使する環境にいる方で、酷すぎる眼精疲労、視力低下への不安感は共感できるという人の方が多いのではないでしょうか。

そして、目の疲れを解消するといわれる方法は数多くありますが、何をするのが一番良いのか分からないため、結局何も実践しないという事態になっている方はとても多いと思います。ええ、もちろん私もその一人でした。

本を買ってみると分かりますが、何でもかんでも載せれば良いってものじゃないと言いたくなるくらい情報がたくさんあります。多すぎて結局自分に合っているものが見つけられないのですね。

厚生労働省もVDT作業におけるガイドラインというものを発表していますが、その膨大な情報量は見ているだけで目が痛くなるようです。とても実践する気になれません。

そこで筆者がとった方法は、本や雑誌に載っている中で一番効果がありそうな(たくさん露出している)方法を数個選び、順番に試していくという非常に面倒くさい方法を試してみました。

それほど目の疲れが酷く、眼精疲労の回復と視力低下を避けたいという気持ちが強かったのです。

結果としてはとても良い方法を5つほど見つけることが出来ましたので、それをシェアしようと思います。

パソコン作業をずっとしている筆者が良いと感じたものですので、同じような環境にいる方にも良いのではないかと思っています。

目の疲れ、眼精疲労にぐっときた5つの方法

即効性を求めるなら

  1. 蒸しタオルで目を温める

    やった後はスッキリ爽快!でも会社や学校ではやりにくい・・。
    家でホッと癒しタイムを作ろう。

  2. ツボをマッサージ

    無意識に触っているところが実は・・。効果的なツボを覚えておこう。

  3. 目薬

    意外と見落としてる人が多いが、即効性は十分期待。

長期目線で目を良くしよう

  1. ブルーベリーサプリメントを摂取

    欧米をはじめ、日本でも効果が認められつつある「アントシアニン」を摂取しよう。

  2. 自然の景色を見る

    言葉で説明なんていらない。体が分かってる。そんな感覚を実感できるのが自然の力。

筆者がこれらのやり方を選んだ理由は

  • すごく簡単で、すぐ出来るし継続できるから
  • あまりお金がかからないから
  • 早く効果を実感できて、疲労回復度が高かったから
  • いくつかの本や、信頼できそうなHP、口コミサイトに複数載っていたから

本気で実践する必要性を自分で作る

酷い目の疲れを慢性的に感じるようになると、そのまま放置していても治ってくれません。パソコンに向かうとすぐに目の疲労感がでるようになりますし、集中力も散漫になってきます。

また、眼精疲労を放置すると重度の肩こり、頭痛や吐気にまで発展することも多いようです。

私は首筋がとても凝ります。さらに鍼灸師に言わせると私の肩は非常に凝っているそうです。不思議なことに肩が凝っているという自覚は全くないのですが。。

さらには、一番の不安要素である「視力低下」にも繋がってきてしまいます。パソコンやゲームのやりすぎで視力を落とした友人は、皆さんの周りにも数名はいるのではないでしょうか。

目の疲れをスッキリ解消してあげることで、これ以上の視力低下を阻止し、なおかつ回復の余地がある場合は視力も元に戻ることもあるようです(先天性の場合は戻らない可能性が高い。あくまで疲労による視力低下の場合のみ)。

ただこれも視力が落ちたまま放置しておくことで、回復の希望もだんだんと小さくなってしまいます。思い立った今、このHPを見ている今、目の疲れに対して何らかの対処をしくことをお勧めします。

目の疲れが解消すると、とても気持ち良い生活が送れますよ!

更新情報

このページの先頭へ

FX会社